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お名前
眼鏡侍さん
URL
眼鏡侍さんのサイト
投稿日
2012/10/08(Mon)21:43
投稿回数
8回
記事No
No.912

愛の探求者~LOVE SEEKER~

人はどうして 愛を探すのか……

日が落ちて夜風が 俺を撃つ
目の前のお前を 逃がさない
注がれたワインは 愛の麻酔
強引に引き寄せた 口付け

求めてもお前の目は 俺に真実を語らない
全て捨てて 獣に戻って

その心と身体 包み隠さず
曝け出して 一つになろう
強がり等いらない 自尊心(プライド)なんて
金繰り捨てて良い 俺の前だけでは
ありのままのお前 今宵教えてくれ

部屋の中 鍵締め 閉じ込める
俺だけの世界へと 誘(いざな)う
その瞳に映る 男の影
流れ落ちる涙は 宝石(ジュエル)

交わっても繋がっても 俺は代わりにはなれない
こんなにお前を 愛してるのに……

その悲哀と憎悪 俺に預けて
一時でも 安らげるなら
お前に触れたい 触れられてたい
今だけあれば良い 刹那だとしても
快楽に酔いしれて 俺の胸で眠れ

その愛も欲望も 絶望も嫉妬も
何もかもを 誤魔化さないで
俺を受け止めてくれ 終焉だとしても
お前のその記憶 忘却の彼方へ
置き去りにしたままで 俺とここで眠れ


 
 
 
お名前
鶏ドリアさん
URL
鶏ドリアさんのサイト
投稿日
2012/03/11(Sun)08:22
投稿回数
65回
記事No
No.888

Avenue

# Avenue
Lyrics written by Toridoria
Music composed by KOUICHI

> Chorus
ボクはただ待つ アナタが来るのを

> A-Sec.
部屋の中独りたたずんでる
見下ろすと 高速はのろのろ
上空に迫るヘリコプター
墜ちることなく基地に戻る

> B-Sec.
揺れもせず眠るガラス さながら消音のテレビ
クモの足音も聞こえそう

> Chorus
高鳴ってく鼓動 神経を澄ます
かすかな音 逃さぬように
恋に落ちていると 気が気ではない

ボクはただ待つだけ アナタが来ることを
下のアヴェニューから この部屋に来るのを

> A-Sec.
ホンモンのテレビでは メロドラ
アヴェニューで 男女の無声劇
名刺の裏に何かを書いて
細い左手へ 握らせた

> B-Sec.
ミュートだしチラ見だから 内容はよくわからない
でも不意に 自分を重ねる

> Chorus
高まってく慕情 心臓を焦がす
頬の汗がひんやりとした
恋に落ちていると まるで主演者

ボクはただ待つだけ 霜に焼けた笑顔
ドアの向こう側の 決まり悪い笑みを

> Guitar Solo

> Chorus
昂ってく気性 神経を擦らす
この部屋にも明かりよ灯れ
恋に落ちていると 命が惜しい

ボクはただ待つだけ そしてただ知るだけ
結末がどうであれ 終わりは来るのだと


------
Avenue = 公的空間, この部屋 = 私的空間として描写しました.

公のおかげで私が私であることができて
逆に, 私のおかげで公が公であることができる,
そんな簡単なことも理解できない者たちへのアンチテーゼです.


 
 
 
お名前
ゴットアローさん
投稿日
2008/01/11(Fri)06:20
投稿回数
0回
記事No
No.118

Due

Due

作詞:ゴットアロー


君の身体(からだ)に 魅せられて僕は今
君にロックオン ハートにシューティング・ラヴ
後どのくらいで 君は落ちるのかな?
乱れたドレス 淫らなThe night on bed!

飲み干すカクテル 次第に呑まれる
夢の中に入れば こっちのモンだな
君はもう気づくと Ah 抱かれている

理性が消えてる獣の夜に 今こそ
全て脱ぎ捨て 乱れさせてやる
もう高貴な澄まし顔なんかは
見せられないな 本能のまま夜は
過ぎ去っていく 止まらない


やがて朝日が 差し込み始める頃
深すぎる眠り こじ開けて君が
状況把握に 数秒かけた後で
昨夜の事をやっと思い出す

不敵な微笑み浮かべて Ah 僕は
次の夜の約束 もう交わしてみる
君はただ小さく頷いてた

与えられるべき 深すぎた愛の本能
僕達は神に 遊ばれている Oh
夢の夜は輝いて儚く
それでいて強く 感情が飛び交って
神のお遊びの 楽園


理性が消えてる獣の夜に 今こそ
全て脱ぎ捨て 乱れさせてやる
もう高貴な澄まし顔なんかは
見せられないな 本能のまま夜は
過ぎ去っていく

与えられるべき 深すぎた愛の本能
僕達は神に 遊ばれている Oh
夢の夜は輝いて儚く
それでいて強く 感情が飛び交って
神のお遊びの 楽園

Wow wow...


 
 
 
お名前
パイロニアさん
投稿日
2008/01/11(Fri)06:20
投稿回数
0回
記事No
No.119

Due

Due

作詞:パイロニア
-

星が色あせ消える夜明けの町
差し込む太陽の光に懺悔する。
灰になって消えた可能性が
空気になった僕の中で散る。

求めたのは唯一つ君の笑顔だけ
何を間違えてここにきたんだろう。

何も考えって無いのに 何を願う?

君にまとわりつく 現実から眼をそむけ
面白いように 踊り狂う姿を
彼女が観覧して 微笑む
姿を影と 判断できなかった
愚か者の幻想郷。

灰色の世界に舞い降りたのは
神様がくれた色彩の天使
モノクロの世界で貴方の存在だけが
色あせない私の心のゆりかご

祈った願いは些細な誰にでも
許されるはずの幸せな記憶。

汚された心引きずり 何を願う?

悲痛な叫びは 彼には届かない。
許されない記憶 受け止めてほしい。
この瞬間だけが 生まれた
痛みを和らげて くれると信じてる
愚か者の理想郷

灰に変わった君の体抱いた。
面白いように 冷めていく夢。
降り注ぐ光が 剣のように
僕の胸を貫いて 穴を空けていく。
地獄のような 現実世界(リアルワルールド)。






 
 
 
お名前
nonoさん
投稿日
2008/01/11(Fri)06:20
投稿回数
0回
記事No
No.120

Due

Due

作詞:nono
-

意味など求めない 漆黒の闇に飲まれていた
人混みにただ撒かているだけ
その眼窩に 突き立てた水晶のナイフ
その傷さえも 全てが愚弄の対象となる

全てが謙虚に思えてきて
全てが真実であって偽物だから

血塗られた十字架の代価は君の命

自分のことさえも 分からなくなっていく
ただ闇に飲まれて 死にゆくべきなのか
悪魔に似た その翼を広げて
見上げるだけしかできない 空を夢見るだけ
今に生きるファウストのように


天使も悪魔も ありやしない世界
自分の為だけに 作られた戯曲
存在なんてモノ 証明も出来ないクセに
全てが灰に還るまで 業火は燃える

叶うはずもない無駄な祈りなんて
捨ててしまえばいいのに何故皆信じたがる?

その全てが汚されたモノなんて知りもせずに

いくら足掻いたって 消えるはずもない
傷痕をただ 隠し続けてる
この漆黒は何処まで続いていくのだろう?
醜いこの世界は 一度壊されるべきなんだ
今に生きるメフィストのように


ファウストの様に口ずさみ 歌うならば
メフィスト・フェレスの様に 舞い踊るならば
悪魔に捧げるモノが有るのならば
萎えたこの薔薇に水を捧げようじゃないか
全てを投げ捨てて…

自分のことさえも 分からなくなっていく
ただ闇に飲まれて 死にゆくべきなのか
悪魔に似た その翼を広げて
見上げるだけしかできない 空を夢見るだけ

今に生きるファウストのように・・・






 
 
 
お名前
KOUICHIさん
投稿日
2008/01/11(Fri)06:20
投稿回数
0回
記事No
No.121

Due

Due

作詞:桃太郎
-

倒れたグラス
満たされたHoney! Hold me Tight!
今は目を閉じ全て忘れたい
震えれる程の恋は危険なHarmony
乾いた涙 命のSimulation

高鳴る鼓動が胸を掻き立てる
燃えるようなBLOOD 研ぎ澄ませながら
いつまでも激しく愛を叫びたい

熱くどこまでも続く道で
今遙かな恋をした 叶わなくとも oh
支払われるべき愛があるなら
今こそ全て欲しい 全て手に入れたい
翳した手のひらは貴女へ


濁ったグラス
今だけはこのままで
今も昔も何も変わらない
深読みしすぎた言葉が今も胸で
つくづく甘い Interpretation

果てない想いが胸を掻き立てる
紅く重いBLOOD 煮えたぎらせては
いつまでも気高く愛を叫びたい

熱くどこまでも続く道で
今届かない恋をした 叶わなくとも oh
いつの間にか 追いかけた想いが
体を駆け巡り胸をきつく締め付ける
今は貴女しか見えない


熱くどこまでも続く道で
今遙かな恋をした 叶わなくとも oh
支払われるべき愛があるなら
今こそ全て欲しい 全て手に入れたい
甘い夢の中

今も

遠ざかる 貴女を追いかけ
遙かな恋をした 届かなくても oh
伝えたくて伝えれない想いが
駆け抜ける闇の中 ひとつ光輝く
翳した手のひらは貴女へ 届けよ





 
 
 
お名前
石さん
投稿日
2008/01/11(Fri)06:20
投稿回数
0回
記事No
No.122

Due

Due

作詞:石
-

暗く光る部屋 映画のワンシーンのように
ボクを惑わす瞳が 闇に輝いてる
僕を去ってゆく君 ただ見送る背中
君の手をとって 抱きしめる勇気はない

これを恋と 呼ぶには盲目
いつからだろう 君は僕を虜にした
遊びなの それならいっそもっと深みへ

どんな言葉なら 君は振り向くんだろう
君の手のひらで僕は踊るだけ
すべての意味が 崩れ去ってく
それさえ 君の描いたそのシナリオのまま
仕切られてるのか わからない


とどかないメール つながることないコール
僕のキモチさえ 伝わらないんだね

好きに振り回して 君は素知らぬフリで
新しい玩具も すぐに飽きてゆく

それを愛と 呼ぶには残酷
どんなに手を伸ばしても 届くことはない
それならいっそ メチャクチャにかき乱したい

ダメになってしまう 君を想うと僕は
でも止められない 何を望んでるの
繋いだ鎖 解けることなく
囚われた心は もはや抗うこともなく
ただ君の夢で眠りたい


どんな男なら 君を抱けるんだろう
君の手のひらで僕を踊らせて

跪いて キスをせがむ 娼婦のように
欲望のままに 君を乱らにする
それもいいかも

やめろ そんな目で僕を見ないでくれ
僕の胸の中 君の身体が今
抱きしめる手に力こめる
描いてた 偽りの現実を逃がさぬようにただ
僕の胸の中 離さない 覚めぬ夢


 
 
 
お名前
てでぃさん
投稿日
2008/01/11(Fri)06:20
投稿回数
0回
記事No
No.123

Due

Due

作詞:てでぃ

(イントロ 0:00-0:24)

この世界 幸せ 遠すぎて
現実は 厳しいからね
この世界 幸せ 掴めなくて
愛や夢を 忘れていく

夢なんて 見てらんない
愛なんて 語ってらんない
僕は 追い詰められている―――

夢なんて 愛なんて
現実の前では 無意味なもんだ
僕は現実しか見られない―――

誰か 僕に愛を 夢を見せて
現実に埋もれ ただ叫ぶ

(ブリッジ1:22-1:35)

この世界 愛 歪みすぎて
現実の 愛は怖いよね
この世界 夢 汚すぎて
僕の夢 現実に喰われたよ

胸の高鳴り ただの緊張
胸が苦しい 肺気胸
ルックスや収入で 愛は生まれる―――

夢を見る 火事で死にかけた
夢を見た 離婚届出された
いい夢見たのは いつだったっけ――?

誰か 僕に愛を 夢を見せて
現実に埋もれ ただ叫ぶ

(ブリッジ2:33-3:15)

この世界 幸せ 見えない
出世しなきゃ 幸せになれない
この世界 幸せ 語れない
日常に 幸せなんてない

誰か 哀れな僕に
幸せをどうか教えて下さい そう叫ぶ

学校の試験 会社の仕事
我慢して 必死になって
成功しなきゃ幸せは来ない――?

「幸せの手数料はいくら?」
「高いよ。」

(エンディング 4:03-5:15)

魔王魂っぽい歌詞になりましてよ、奥サマン。
なんかね、歌詞汚くてスミマセン。
バースデーソングの後がこんなんでスミマセン。
てか、よく皆バースデーソング書けるな!と感心した私であった。
・・・なんだかんだ言って、作った本人は結構この歌詞気に入りましたわけで。


 
 
 
お名前
ゴットアローさん
投稿日
2008/01/11(Fri)06:20
投稿回数
0回
記事No
No.124

Avenue

Avenue

作詞:ゴットアロー


忘れられない あの日の君を

あの時初めて出会った夜の その瞬間から好きになった
その時の気持ち忘れられず 再開求めて進んでた

いつかまた出会うまでに やるべき事は全てした
今までの僕は変えたよ

君との恋はただ 切ない味 Oh
どこに行けば また出会えるの?
あの頃の思い出 僕の下へと
帰ってきて欲しい もう一度逢いたい
夢の中だけだと 逆に悲しいから


この苦しみも後になったら 笑える思い出になるのかな?
今が幸せになるための 通り道の途中なのかな?

いつかまた出会えたらなぁ 思いは溢れて流れる
叫び足りない 僕はまだ

I'm going to Love Avenue.
It is just painful.
先の見えない道は暗いが
光を探して 君の下へと
駆け抜けて行きたい 君と生きていたい
夢の中ですらも 今は遠いから


君との恋はただ 切ない味 Oh
どこに行けば また出会えるの?
あの頃の思い出 僕の下へと
帰ってきて欲しい もう一度逢いたい
夢の中だけだと 逆に悲しいから




 
 
 
お名前
てでぃさん
投稿日
2008/01/11(Fri)06:20
投稿回数
0回
記事No
No.125

Avenue

Avenue

作詞:てでぃ
-

葱味噌ラーメン
味噌 買い忘れた

(イントロ 0:07-0:40)

心にポカンと穴が開いた
無慈悲な 神に 叫んだ Ah
脇目もふらずに 味噌屋へ Go
味噌を買ったなら お家(うち)へ Go

生麺をお湯に通し
味噌で優しく包んだ
葱味噌メンかんせ―― 葱がねえ・・・!

葱味噌アベニュー
つまり 葱味噌道(どう)
葱味噌メンに 至る道

葱なけりゃ 葱味噌じゃない
脇目もふらずに 八百屋へ Go
麺が伸びているのに 気づかずに・・・

(ブリッジ1:48-2:15)

心がパキンと ひび割れた
理不尽な 運命(さだめ)を嘆いた Ah
ただ後悔しかできなくて Yo
お前を見ることできない Yo

でも夢の中で お前
活き活きとしていた
葱味噌ラーメンとして・・・!

葱味噌アベニュー
お前と歩んだ
葱味噌メンに 至る道

お前がいなけりゃ 味気ねえ
お前がいなけりゃ 完成しない
俺とラーメンを 繋いだのは お前・・・

(ブリッジ3:23-3:49)

葱味噌アベニュー
俺一人の道
お前なけりゃ 至れぬ道

麺が伸びちゃったら スープなくなる
スープがねえ 切ねえ Yo
葱味噌アベニュー 愛の軌道

(エンディング 4:19-5:15)