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お名前
アローセーブさん
投稿日
2014/12/15(Mon)11:26
投稿回数
1回
記事No
No.6

Ixia

僕は今迷っている 穏やかな日々が来たのに
見える事のない明日(みち)を がむしゃらに探している


掲げた剣(つるぎ)に誓いを立てたのだけれども
目指してた光はついに手にできなかった
ぽっかり空いた心の穴をどうしたらいいかな
“誇り”だけは変わらずにあるというのにね

周りから見たら 滑稽な道化師(ピエロ)だよね
だけどその道化師(ピエロ)の僕は そう笑ってられないんだよ

僕は今悩んでいる 望まれた平和が始まったのに
だからどうしたらいいか 前向きに探してみるんだ


英雄の歌をこの竪琴(て)で奏でたかった
今はもう願えど叶う事はなくなったよ
目標を失い次はどうしたらいいのだろう
あるのは“誇り高い胸の中”だけなんだよね

引き立て役さ 今の僕の立場
前座じゃない大道芸人と呼ばれたい さあどうしようか

僕は今戸惑ってる 焦がれた平穏な毎日なのに
だからなにしたらいいか ポジティブに考えよう


迷ってる 悩んでる 戸惑ってもいるさ
どうしよう なにしよう がむしゃらさ
だけれども それでもさ 決して失わない
“気高き誇り”はIxiaの花のように

僕は今胸を張って 新しい明日(みち)を見つけ出そうと
立てたこの旗に気高き誇り 十分に込めているさ
そう僕は今迷っている 穏やかな日々がやって来たのに
見える事のない明日(みち)を 探してるからなんだよ


 
 
 
お名前
眼鏡侍さん
URL
眼鏡侍さんのサイト
投稿日
2012/10/08(Mon)21:35
投稿回数
7回
記事No
No.911

純白の花~PUREWHITE FLOWER~

僕と過ごして来た 季節を君は覚えている?
じゃれ合ってふざけて 二人で微笑んだあの頃
部屋の窓際には 可憐な純白の花
君が僕に似合うと プレゼントしてくれたよね

君に触れたくて だけど出来なくて
想いを一欠片も 伝える事も出来なくて……

笑って涙流し 二人の愛は永遠と誓った
もう戻らない面影を そっと胸のポケットに

僕と別れてから 君は誰と一緒にいるの?
あの花を見る度 君の笑顔を思い出すんだ
「貴方が好きです」と 頬を染めた小さな声を
これから永遠に 忘れる事等出来ないさ

愛していたのに 「好き」の一言を
言い出せなかった僕を 後悔しても遅いけど……

涙を滲ませてた 潤んだ君の瞳が言ってた
一緒にいたかったと ずっとずっとこれからも……

本当は何時までも 一緒にいたかった
美しい花弁を 見詰めてた
でも何故にこの想い 気持ち伝え切れず
イクシアの花は 枯れ行く

Ah…… もう戻らない……

過ぎ去った思い出達が 今も僕の心を締め付ける
優しい君の笑顔 頭から消えはしない
もう一度だけ出会えたのなら 今度は何も飾らずに話すよ
二度と帰れない日々を 小さく祈り眠った


 
 
 
お名前
玖堂紫南さん
URL
玖堂紫南さんのサイト
投稿日
2010/02/25(Thu)13:19
投稿回数
0回
記事No
No.1

Ixia

Ixia
作詞:玖堂紫南

冷えた手のひらを持て余す冬の帰り道で
つないだ場所から生まれくる熱に緩んだ頬
「明日の時間割なんだっけ?」他愛の無い会話
「朝七時にいつもの場所でね」それじゃ今日は「またね」

君のいない日は
冷えたこの手すら
温めるすべを知らない
週休なんていらないよ

繋いだ手 こぼれた笑顔
大好きな君の側にいたいの
離した手 冷えた心に
沢山の想いがある

冷えた手のひらを持て余す冬の帰り道で
遠い昔を思い返して照れて火照った頬
(明日は朝から出張よ)心 一人こぼす
(この時間には起きて発たなきゃ)何かに追われる日々

君のいない時間
君のいない場所
慣れてしまった私
連絡の無い携帯に

繋いだ手 こぼれた笑顔
大好きな君の側にいたいの
離した手 冷えた心に
沢山の想いがある

この空に あの場所に 置き忘れてきた
大切な思い出も 大好きな気持ちすら
捨て置いた それは私だった
全部あなたのせいにして逃げていた

繋いだ手 こぼれた笑顔
大好きな君の側にいたいの
離した手 冷えた心に
沢山の想いがある そして

あの場所に 捨て置いてた
大切な気持ちを拾い集めて
この空に描き架けよう
私らしくあるために


 
 
 
お名前
ゴットアローさん
投稿日
2008/01/11(Fri)06:20
投稿回数
0回
記事No
No.111

Ixia

Ixia

作詞:ゴットアロー

僕らが今生きる 意味ってどんな物なんだろう?
ただぽけっと歩く 君は隣に居るのに
出逢った時の頃 僕は君を物にする為
夢見て全力で 走っていた筈なのになぁ

あぁ、君はまるで イキシアのようだ
もう摘み取れた なのに ホントに僕はバカだなぁ

刺激だけを求めていて 幸せの事とか忘れてたよ
君が笑えばそれだけが 僕の幸せだったなぁ


君は幸せかい? 違うな、そんな訳ないよなぁ
少なくとも僕は 幸せとは言えないんだ
何故僕は自分で 自分の幸せ奪っている?
今言える言葉は 上辺だけの「愛してるよ」

あぁ、君はまるで イキシアのようだ
枯れないように僕が 守っていく筈だったな

刺激だけを求めていて 君の笑顔を忘れてしまった
あの懐かしい日々の中 君はいつも笑ってた


本当は愛してる、でも僕は今
君の事、思わずに、何してる?
本当は愛してる、でも僕は今
君の事、思っても 空回りをするよ

刺激だけを求めていて 幸せの事とか忘れてたよ
君が笑えばそれだけが 僕の幸せだったなぁ

もう一度チャンスがあるのなら 君を幸せにすると誓うよ
「ごめんね」と僕が言ったら また笑ってくれるかなぁ?





 
 
 
お名前
羽切 秋冷さん
投稿日
2008/01/11(Fri)06:20
投稿回数
0回
記事No
No.112

Ixia

Ixia

作詞:羽切 秋冷

雨上がりの景色 きらきらと煌いていて
どこか綺麗に残る いつもと変わらない日々も
木の葉に残っている 小さな小さな雫たち
太陽の光を浴び そっと輝いている

曇っていた空は もう晴れ渡り
いつもより眩しい光が世界をそっと包んでいく

泣いていたはずの君も
いつの間にか笑顔になって
僕が好きな笑い声が穏やかに流れていく

(間奏)

ふと見上げた夜空 星たちが瞬いている
光年を越えて 贈られる小さなプレゼント
途方もない彼方 見つめる光の天使たち
優しい月の傍で そっと輝いている

真っ暗な空も 灯りがともり
寂しさで震えないように闇をそっと消していく

隣で笑っていた君が
いつの間にか寝息をたてる
天使のような寝顔を僕に贈りながら

(間奏)

絶え間ない 君の笑顔 君の笑い声
心地よい 君の世界 I Love you
揺ぎ無い この時間(とき) この記憶の中に
僕と君との 二人だけの空がある

泣いていたはずの君も
いつの間にか笑顔になって
僕が好きな笑い声が穏やかに流れていく

いつの日か振り返ったとき
きっとそこにはあるはず
二人だけの空が 輝いた季節が

いろんなことが重なって、かなり久しぶりの投稿となりました。
んー・・・詞の方は俺の王道というか・・・。なんというか。はい。駄作でスイマセン;;


 
 
 
お名前
ゆうさん
投稿日
2008/01/11(Fri)06:20
投稿回数
0回
記事No
No.113

Ixia

Ixia

作詞:ゆう

話した事もない 君を好きになったの
それって変なのかな 私 恋の病かしら

廊下で見かけるたび 鼓動が早くなってしまう
話せる距離なのに 一歩踏み出せないままで

教室に君が いた時は
胸が張り裂けそうになって
うまく 喋れなかった

One day 君の視線と 私の視線が繋がって
一瞬だけの 至福のトキが
少しだけ勇気をくれる

友達の情報でしか あなたを知らない
同じクラスなら、と 言い訳言うばかりで
手も足も出せない どうして? 勇気がないから
そうやっていつも 逃げ道に追われてばかり

あなたの前では 笑顔でいたい、と
せめて それがあたしの
せいいっぱいのアプローチ

One day 急にあなたが 愛しく感じてどうしようもない
「好き」の二文字を 伝えたい
どんな顔をするのかなぁ

どうしても 譲れない この小さな想い
どうか 逃げないで 前向いて
伝えよう あの言葉 どうか震えないで
「ずっと前から 好きでした」
笑顔で・・・

One day 君の視線と 私の視線が繋がって
一瞬だけの 至福のトキが
少しだけ勇気をくれた

だから今 そのあなたがくれた
少しだけの勇気を使うトキ
あなたのために 自分のために
一歩ずつ 踏み出していこう



 
 
 
お名前
てでぃさん
投稿日
2008/01/11(Fri)06:20
投稿回数
0回
記事No
No.114

Ixia

Ixia

作詞:てでぃ

(イントロ 0:00-0:32)

一人歩くの止めよう 仲間がそこにいるから
苦しさ悲しさ分け合える 仲間がそこにいるよ

雨降ったら傘くらい 貸してやるよ
入りきらなけりゃ止むまで 一緒に待とう
ズブ濡れになって 一緒に帰ろう
バカ騒ぎして 笑って歩いていこう

見てる奴が呆れるくらいに 雨と雲が逃げ出すくらいに
太陽がまた照らすまで みんな手を繋いでいこう

(ブリッジ 1:36-1:52)

一人歩くの止めよう 仲間がそこにいるから
苦しさ悲しさ吹き飛ばす 仲間がそこにいるよ

し忘れた宿題くらいなら 教えてやるよ
解からないなら解かるまで 一緒にやろう
宿題なんかしないで 一緒に遊ぼう
バカ騒ぎして 一緒に叱られよう

見てる奴が呆れるくらいに 苛立ちも不安も飛んでくように
太陽が見えなくなるまで みんな一緒に歩いていこう

(ブリッジ 2:55-3:20)

みんな一緒に歩いてこう 道に迷わないように
間違い 直して くれる 仲間と 一緒に 歩いていこうよ

みんな一緒に歩いてこう 一人抱え込むの もう止めて
愚痴を聞いてくれるような 仲間と一緒に居よう

みんな一緒に歩いてこう 恥ずかしがるのは もう止めて
恋の悩み なんかも 聞いてくれる仲間と居よう

(エンディング 4:14-4:55)






 
 
 
お名前
パイロニアさん
投稿日
2008/01/11(Fri)06:20
投稿回数
0回
記事No
No.115

Ixia

Ixia

作詞:パイロニア

朝日が迫る世界で僕らは 空の青さを見つめ
ただの感情だけを残して 世界へと旅出た。

太陽に照らされながら 汗ばむ服をなびかせて 
何かを掴もうと 必死に もがいき続けていた。
終わりのない 僕らの旅は どこまでも どこまでも 続いていく。
この世界を友と一緒に 歩いていく終わりのない旅。旅の途中で出会う人達は 疲れて半開きになった眼で
僕達が通り過ぎるのをただ黙り じっと見ては眼をそらす。
夕闇が迫る世界で 何かを見つけ出そうと
僕らは焦りながら 早歩きで駆け出し始めた。

黄昏を見つめながら からの手を見つめて
何かを掴めたかと 喘ぐように 夜空に向かって叫ぶ
終わりのある 僕らの旅は どこまでも どこまでも 続くことはなく。
この世界を友と一緒に 走り抜けた終わりのある旅旅は終わり いつかの感情ある 世界へ舞い戻り
本当の世界を 僕らは歩いていく 準備をする。

仲間との旅で 手に入った物は とても小さな物だった。
でもその小さな物は この世界の宝の 一つだと思う。

足跡が残っている道。

それは僕らの後に来る 旅人への 小さな 小さな 道標。
そして僕らにとっては 振り返ればいつでもある絆の証。

誰にも吹き消せない その足跡は 大切な 大切な 僕らの旅の証。
その旅には終わりがあったけど 大切な仲間との絆に終わりはない。



 
 
 
お名前
zeroさん
投稿日
2008/01/11(Fri)06:20
投稿回数
0回
記事No
No.116

Ixia

Ixia

作詞:zero

 ポケットの中に入れてた、魔法のお守り。
 どんな事も成功に、導いたお守り。

 みんなにはただのガラクタ。だけど私には宝石。
 今度だって正しい道を、示すはずのガラクタ。

 誰でもない貴方の、笑顔が見たかった。なのにそんな貴方は、笑みを見せはしない。

 誰もかもが迷い込んで。出口を探してさ迷ってる。どんな光でも良いから、私を、導いて。
 裏切られた思いを、胸にためこんで。

 何をするか自分さえも、分からないほどになる。

 お守りの示した道に、沿って私は歩んで。

 なのに私は道を失った。暗闇の中一人。

 光の無い道。闇が広がる。貴方の声が突き刺さる。私を追い込んでゆく。


 誰もかもが迷い込んで。出口を探してさ迷ってる。どんな光でも良いから、私を、導いて。
 思い、吐き出す。拒絶される。
 迷い込む。そこは何処?心の迷宮。

 誰でも良い、お願い。助け出して。
 恐ろしい。怖くなる。泣きそうになる。

 ごめんなさい。
 届け私の愛の言葉。二度目の、告白を叫びます。どんな言葉でも良いから、私を、受け入れて。

 そこは 誰もかもが迷い込んで。出口を探してさ迷ってる。
 ここは心の迷宮。誰もが迷う場所。


 
 
 
お名前
翼叉さん
投稿日
2008/01/11(Fri)06:20
投稿回数
0回
記事No
No.117

Ixia

Ixia

作詞:翼叉

突然降り出した雨に 恨めしそうな顔で
僕の傍に寄った 君の肩をそっと抱く

一つの傘を差して 静かな公園を歩いて
手と手を繋いだら 笑顔が二人を包んだ

夢のような日々 現実味のない
それがホントの夢だと気付くのはいつだろうか

それでもいい 君の傍にいられるだけで 僕は嬉しいよ
それがたとえ夢であっても ぬくもり忘れないから

夢から覚めた後 君のぬくもり探したけど
居ないと気付くまで 時間は止まってるようで

僕だけが覚えてる 君の綺麗な瞳とか
誰も知ることない 君の長い髪の毛とか

それでも時間は 進んでゆくから
僕はどうしていいかわからず戸惑っている

忘れないよ君の事は たとえこの世が滅んだとしても
僕の想いだけはずっと 世界(ここ)に残っているから

忘れない 忘れない 君の想いは
僕だけの 僕だけの 女神でいて

もう二度と もう二度と 会うことないよ
わかってる わかってる 君はここにいない

忘れないよ君の事は たとえこの世が滅んだとしても
僕の想いだけはずっと 世界(ここ)に残っているから

「夢」

それでもいい 君の傍にいられるだけで 僕は嬉しいよ
それがたとえ夢であっても ぬくもり忘れないから