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お名前
音色響さん
投稿日
2016/03/24(Thu)12:11
投稿回数
4回
記事No
No.27

君も一緒に行こう

作詞:音色響

一人は寂しいから
手を取り合ってみて

一人では出来ない
超えられない壁が
迫って来たら
僕らが側にいるよ
君の苦手な事手伝うよ
だから君も一緒に行こう


君の事を守りたいんだ
光り輝く未来見たよ
どうか僕と一緒に来て
君の笑顔 好きなの

とびっきりの笑顔に
魅了されちゃったの
胸の奥がこうキュンとね
だからいつも想っているよ
君の優しさ僕は誰より
知っている


君の声が必要なんだ
心揺れる可愛い音色
どうか僕に力を貸して
その声が 欲しいよ

とびっきりの美声が
僕の耳癒すの
大好きな君の音色 忘れないよ
だからいつも願っているよ
君の描く未来の夢


いつも解っている
とても大切な
物は身近にあるって事
だから今度こそは
離れ離れになど
絶対にさせては駄目
一つとして同じ人の
代わりは居ない
だから君も一緒に行こう


 
 
 
お名前
Ichi8さん
URL
Ichi8さんのサイト
投稿日
2012/12/02(Sun)20:47
投稿回数
1回
記事No
No.915

Lapislazuli

ねぇ 愛を下さい 瑠璃色の奇跡 
ねぇ 夢を下さい 君色の輝石
瞳の奥に希望を 輝かせ
Lapis lazuliに 願い託して
君に捧げる 僕の歌
 
 
幼い頃 憧れてた
群青 天(そら) 輝く星
いつの日かは 辿り着ける
そんな夢を 見ていた
 
まだ 何も知らない 瑠璃色の輝石
瞳の奥に希望を 輝かせ
天球儀(てんきゅうぎ)を覗く 幼い瞳
未来語った 月の夜


街のヒカリ 消える前に
ビロード 宙(そら) 広げてみた
ピカピカ光る 硝子の石
ガラクタばかり 集めて
 
「ほら 星に見えるよ」 偽りの夜空
孤独な日々に涙を 流しても
幼い君は それで笑った
幸せだった 僕の恋
 

今 君を守るよ 瑠璃色の輝石
銀河の星は 届かなかったけど

も一度君が笑ってくれますようにと歌う 
僕に勇気を 与えてくれないか?
 
あの日の思い出と 夢を守ろう
君に贈るよ Lapis lazuli


 
 
 
お名前
眼鏡侍さん
URL
眼鏡侍さんのサイト
投稿日
2012/10/08(Mon)21:25
投稿回数
6回
記事No
No.910

瑠璃色の恋~COLOR OF LAPISLAZULI~

君の面影は まるで瑠璃の色……

離れた席から 君を見詰めてた
生まれてから 初めての恋心
僕の手には 届かなかった
君は宝石 ラピスラズリ

凍えそうな冬の空 出会ったのは偶然なの?
何も言わず君はただ 小さく手を振ったね

君の思い出は まるで瑠璃の色
あの冬の空のように 深い青
覆うように 闇が迫って
君の記憶が 滲み行く

君の笑顔が大好きで 君に気持ち伝えたくて
だけど君の微笑みは 僕のものじゃなかった……

雪が降り注ぐ この空の下へ
君が一緒じゃないのは 辛いけど
白い雪よ もっと積もって
淡い恋心を 冷やして

君に似合う色 それは瑠璃の色
僕の記憶の彼方に 潜む色
君の色を 僕は忘れない
もう会う事はきっと ないけれど
心のどこかで 今も輝く
君は宝石 ラピスラズリ


 
 
 
お名前
ゴットアローさん
投稿日
2008/01/11(Fri)06:20
投稿回数
0回
記事No
No.106

Lapislazuli

Lapislazuli

作詞:ゴットアロー

君がくれた物 愛する心と
あの輝いてる 空色の石の
ラピスラズリを 忘れず

Lalala...

君と共に 進んできたよ
幸せだったあの頃は――

空と同じ 濃さの青の
君がくれた 宝石には
深い深い 記憶の中
君の笑顔溢れる

何で今僕は 隣が空っぽ?
何も無いんだ 影さえ

Lalala...

もう気持ちだけ 空回りする
胸の鼓動が響いてる



あれからもう 長い時が
過ぎ去ってさ 僕の胸は
君の事を 忘れようと
ただひたすら 願った

棚の奥にそっと 仕舞って置いてた
青い宝石 見つけて

Lalala...

Ah 溢れてる 想いと涙
久しぶりに一人泣いた



あの輝いてる 空色の石の
ラピスラズリを 忘れず

Lalala...

君がくれた 大きな愛情
僕の胸に染み渡る

Lalala...

もう一度だけ 君に逢えたら
僕は救われるだろうか?


 
 
 
お名前
羽切 秋冷さん
投稿日
2008/01/11(Fri)06:20
投稿回数
0回
記事No
No.107

Lapislazuli

Lapislazuli

作詞:羽切 秋冷

吹き抜ける風に
青い春を感じて

頬なでる風は
まだ冷たさ残し
過ぎ去りし冬を想う
儚い 冬の足跡 名残雪のよう
終わりゆく季節に涙流す

凍えそうな日々も終わり
穏やかな風が流れる
二人残る写真(きおく)は ただ
静かに煌く

一人だけの部屋
貴方の影が映る
過ぎ去りし冬を想う
切なくて 消えた季節 溶ける雪のよう
終わりゆく季節(こい)に涙流す

降り積もった雪眺め
これが最後かなと呟く
白い雪に願いをかける
「どうか・・・溶けないで・・・」と

吐く息はまだ白く
夜空へと溶けていく
貴方への想いもまだどこも
色褪せない 冬の欠片 消えなくて
貴方の形を残したまま・・・

(間奏)

突然 鳴り響いた
懐かしい着信音(おんがく)
携帯から聞こえる貴方の
優しい声 忘れるはずもない 一番大切な声
変わらない想いに涙が溢れてく
窓を開ければ 雪もいつしか消えて冬の終わりを告げる





 
 
 
お名前
A-CHANさん
投稿日
2008/01/11(Fri)06:20
投稿回数
0回
記事No
No.108

Lapislazuli

Lapislazuli

作詞:A-CHAN


 輝いた日々は あまりにも早く

 また夢の続き 求めて歩こう
 目の前の旅路を信じて行けば
 節目に流れた 涙の雫
 遠い空を映した光

 ♪

 門出という岐路に立って 離れて行く親しい人
 最後の日はあっけなくて まるで全て ウソのよう

 また夢の続き 求めて歩こう
 目の前の旅路を信じて行けば
 節目に流れた 涙の雫
 遠い空を映した光

 ♪

 よく歌った未来話 笑い合ったあの僕達
 疑わずに共に居れた そして今は 掻き消え

 輝いた日々は あまりにも早く
 幼い僕は 取り残されてゆく
 泣きそうに触れ 消えるマボロシ
 手の平に乗る雪のように

 ♪

 昨日は夢色 未来は虹色
 二つの導〔しるべ〕で現在〔いま〕が美しい

 夢の続きを 求めて歩こう
 目の前の旅路を信じて行こう
 節目に流れた 涙の雫
 光の色は Lapislazuli


 
 
 
お名前
天さん
投稿日
2008/01/11(Fri)06:20
投稿回数
0回
記事No
No.109

LapisLazuli

LapisLazuli

作詞:天

ずっと忘れないよ 君といた時間は・・・

きっとこれからも ずっと一緒にいよう
そうさ君の事 守ってあげるから
僕の心と 響きあう君
ずっと君の事 愛してるよ

間奏

今までの 僕はずっと しゃがみこんでばかりだった
でも今なら 勇気出して この気持ちを言えるよ

きっとこれからも ずっと一緒にいよう
そうさ君の事 助けてあげるから
僕の瞳を 見つめてる君
ずっと君の事 愛していたい

間奏

これからの 僕はきっと うじうじせず生きてい(ゆ)ける
そして今は 君がいるから ずっとそばにいたいよ

さぁ踏み出そう 僕と君の恋を 暖めてい(ゆ)こうそこに 光がある
愛してると 今いえたなら
それをそのまま受け入れてほしい

間奏

さぁ踏み出そう 僕と君の恋を 暖めてい(ゆ)こうそこに 光がある

きっとこれからも ずっと一緒にいよう
そうさ君の事 守ってあげるから
僕の心と 響きあう君
ずっと君の事 抱きしめたい





 
 
 
お名前
黒風 嵐(コクフウ ラン)さん
投稿日
2008/01/11(Fri)06:20
投稿回数
0回
記事No
No.110

Lapislazuli

Lapislazuli

作詞:黒風 嵐(コクフウ ラン)

僕が捜し求める
君のその姿は


僕の前からその姿が消えぬよに
その手をきつく握り締めたら
君は大丈夫だよと静かに笑い
そして振り返り歩き出した


あの日君と僕は出会い
いくつもの時かさせた
楽しいときも悲しいときも
いつも一緒にいてくれた


僕の前からその姿が消えぬよに
その手をきつく握り締めたら
君はありがとうと静かに呟き
そして少しずつぼやけていった


君を探す僕の日常
周りにはどう映ってるの
君の愛を求めてさまよい
そして、また君を見つけた


捜し求めた君の
姿は陽炎で
存在するのは思い出だけなのに
それさえ捨てて生きる僕は
明日という幻に惑わされ


僕の前からその姿が消えぬよに
その手をきつく握り締めたら
君はさようならとさびしく呟いて
僕の前から全て消えた
そして、僕は君がいた場所に跪き
狂ったように涙流した