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お名前
鶏ドリアさん
URL
鶏ドリアさんのサイト
投稿日
2012/04/09(Mon)06:26
投稿回数
68回
記事No
No.895

さくRAサク

# さくRAサク
Lyrics written by Toridoria
Music composed by KOUICHI

> A-Sec.
今年もこの季節がやってきた
かぐわしき匂い いじらしきピンク色の花弁

通りすがりで楽しむもよろし
がっつりと場所を陣取って 満ち足りるもよろし

> B-Sec.
あなたにだってつらいことは
星の数ほどあるはずでしょ
それなら 今日の夜ぐらいは花の下で踊ればいい

> Chorus
仲間同士 飲みながら語りつくしましょう
夜空に自慢げに咲いてる 桜みたいに
いつもとおんなじ酒が今日はやけに旨い
いつまでもこんなときが続いて欲しい

> Guitar Solo

> B-Sec.
遠慮ないほどしゃべり尽くし
人目気にせず飲み続けて
「結局みんな不安です」と 他愛もなく思い知る

> Chorus
仲間同士 飲みながら語りつくしましょう
夜空に自慢げに咲いてる 桜みたいに
いつもとおんなじ酒が今日はやけに旨い
いつまでもこんなときが続いて欲しい

桜は明日には散り 夏に蕾つける
僕たちもそろそろ目覚める時間みたいだ
幸せなこの時間をどうもありがとうね
次の年も楽しみにしてるからね!


 
 
 
お名前
鶏ドリアさん
投稿日
2011/12/13(Tue)23:28
投稿回数
54回
記事No
No.871

Tedium

# Tedium
Lyrics written by TORIDORIA
Music composed by KOUICHI

> A-Sec.
ため息が漏れ 白い天井に絵を描き
ポツポツ鳴る 点滴が拍を打つ
ここまで至る 経緯を頭に書き起こし
ボチボチ来る 時刻をじっと待つ

> Chorus
久しぶりに職場離れ 何も言えぬ午後を過ごす
上司にも応えられない 私は怠惰でしょうか?

> A-Sec.
髄液が漏れ 初めて知る生の偉大さ
この私に血は絶えず流れてる
歩けるようになる頃にはたぶん忘れて
何もかもがなかったようになる

> Chorus
久しぶりの表情見て 驚いたのは私のほう
家族をも心配させた 私は怠惰でしょうか?

> Acoustic Guitar Solo

> Chorus
久しぶりに何もせずに 一日が終わりを迎える
強制された休みでも 少しは有意義だった

入退院を繰り返し 私は元に戻っていく
すべてが変わり映えのない退屈な毎日へと


 
 
 
お名前
鶏ドリアさん
URL
鶏ドリアさんのサイト
投稿日
2011/07/08(Fri)22:49
投稿回数
6回
記事No
No.820

星の涙

# 星の涙
Lyrics written by TORIDORIA
Music composed by KOUICHI

> A-Sec.
どうせ他人(ひと)を踊らせるのなら 掌がイチバン
もしも他人(ひと)に踊らされるなら そのときはどうする?

> B-Sec.
どれだけ満たされても 冷めて捨てられりゃ
誰も知らずに 愛は火のように消えてくのか

> Chorus
何かが変だよ 真理とやらはどれなの
そして他人(ひと)があしらい 誰かの露が頬をつたう

> Bridge

> A-Sec.
痛みを知る それがゆえの業(わざ) 認めたくなかった
その非情をただの快楽と処理したくないだけ

> B-Sec.
暴力的解決 それを嫌うなら
暴力で 寝た子を起こす真似も 忌んでおくれ

> Chorus
何かおかしいよ 禁忌とやらはなぜなの
そして他人(ひと)に無視され 満ちる雫を袖でぬぐう

> Guitar Solo

> Chorus
誰も気付かない自己矛盾は誰のせい
探すこともしないで 思い込みで笑ってる
この星の流してる涙をすべて集めりゃ
けっして消えやしない 悲哀の象徴になるだろう


 
 
 
お名前
鶏ドリアさん
URL
鶏ドリアさんのサイト
投稿日
2011/07/08(Fri)22:49
投稿回数
6回
記事No
No.820

星の涙

# 星の涙
Lyrics written by TORIDORIA
Music composed by KOUICHI

> A-Sec.
どうせ他人(ひと)を踊らせるのなら 掌がイチバン
もしも他人(ひと)に踊らされるなら そのときはどうする?

> B-Sec.
どれだけ満たされても 冷めて捨てられりゃ
誰も知らずに 愛は火のように消えてくのか

> Chorus
何かが変だよ 真理とやらはどれなの
そして他人(ひと)があしらい 誰かの露が頬をつたう

> Bridge

> A-Sec.
痛みを知る それがゆえの業 認めたくなかった
その非情をただの快楽と処理したくないだけ

> B-Sec.
暴力的解決 それを嫌うなら
暴力で 寝た子を起こす真似も 忌んでおくれ

> Chorus
何かおかしいよ 禁忌とやらはなぜなの
そして他人(ひと)に無視され 満ちる雫を袖でぬぐう

> Guitar Solo

> Chorus
誰も気付かない自己矛盾は誰のせい
探すこともしないで 思い込みで笑ってる
この星の流してる涙をすべて集めりゃ
けっして消えやしない 悲哀の象徴になるだろう


 
 
 
お名前
ユーさん
投稿日
2008/01/11(Fri)06:20
投稿回数
0回
記事No
No.180

さくRAサク

さくRAサク

作詞:ユー

円い輪を描いた花のように僕は今何か求める ただ少し足りない
花見をする時期にいつも僕は花弁を手にし握るんだ まだ力が弱い

家族思いで夢も追えず何か探してまた転んだ
でもいい 僕はこのままで 桜咲く時期に思う

失敗ばかりじゃなくて成功もあるさ
花を見ていればそんなこともきっと忘れる

桜の花弁散っていつまで花見を
やる気かどうかは知らないけど良いよ


人の悲しみ理解せずに何も思わずまた見ていた
けれどもこのままじゃダメと花見する頃に分かる

問題はやる気じゃなく成功の鍵を
どれだけ見つけられることさ 諦めないで

僕は手を握ったんだ 誰かの温かい
桜を見つめて走る 夢を求め

さくRAサク はなGAミエル 新たな世界の
いつまで続けられるのかと少し思った

だけどきっと諦めず進んでいけるよ
閉ざした心に花を添えて進もう



 
 
 
お名前
ユーさん
投稿日
2008/01/11(Fri)06:20
投稿回数
0回
記事No
No.181

陽炎の目

陽炎の目

作詞:ユー

Lalalalalalalalalalala Lalalalalalalalalalala
Lalalalalalalalalalala Lalalalalalalalalala

陽炎 蝉の声 裸足 海 飛び込め 今進め
裸になっても良いから 目をつむり飛び込めよ


陽炎の目 焼き付いてく 蜃気楼が 今 俺を襲ってくるんだ

Lalalalalalalalalalala Lalalalalalalalalalala
Lalalalalalalalalalala Lalalalalalalalalala

燃え尽きれよ 熱き心 風鈴は静かに鳴る
たとえこの命尽きても 陽炎は忘れない


陽炎の目 誘われて 夏の影は いつの間にか 無くなっている

キンキンに冷えた心も 夏になれば熱くなる
酒を飲み干した海賊 まるでそのままのよう

太陽 たこ焼き 頂け 今 冷えた心 癒せ
流星群も 陽炎も 一つの夏の仲間


Lalalalalalalalalalala Lalalalalalalalalalala
Lalalalalalalalalalala Lalalalalalalalalala

陽炎 蝉の声 裸足 海 飛び込め 今進め
裸になっても良いから 目をつむり飛び込めよ

陽炎の歪んだ世界 空に舞い降りた火の粉
夏の日差し 大きな海 ほら 輝け 太陽

アスファルトで火傷しそう そんなこと思っていた
たとえ君がいたとしても 愛する 陽炎の目



 
 
 
お名前
ゴットアローさん
投稿日
2008/01/11(Fri)06:20
投稿回数
0回
記事No
No.182

卒業の音

卒業の音

作詞:ゴットアロー

毎日が楽しかった ここの生活も終わり
僕らは皆それぞれ 違う道へと

沢山ある思い出達 どれも光り
涙したり悲しかったり でも今は思い出に
忘れない あの頃の日々の思い出を

さようなら みんなありがとう
僕らが生きてきた その全てありがとう


別れは少し悲しい でも泣きたくはないんだ
みんなで笑顔見せあい 別れたいから

心の中溢れてくる 思いの波
笑いあってふざけあったり 過ごしてきた毎日
僕にとって これが大切な宝物

さようなら 今日までありがとう
離れても僕らには 思い出溢れている


いつまでも僕らには 絆があるんだろう
忘れないあの日々を ここで過ごした事

叫ぶんだ
さようなら 僕の大切な友
いつまでも忘れずに この思い胸に入れ

La...
溢れる思い出は 一生の宝物


 
 
 
お名前
ユーさん
投稿日
2008/01/11(Fri)06:20
投稿回数
0回
記事No
No.183

Tedium

Tedium

作詞:ユー

いつも通りに暇な生活を送ってた
裂けた帽子 今でも使っている

いつも通りのはずだったけど違っていた
時は早く過ぎてしまったんだ

今君がいるだけで時が来るのが早くなったんだ
退屈な時間が消えて明るいときが続いた


人はいつしか別れ新しい道を行く
歩き出したその先で会えるから

そう言ったけど自信なんてどこにもないし
僕の中にまた退屈ができた

ただ君といるだけで時が去るのが早くなったんだ
過ぎ去りし思いは二度と戻って来ない 必ず


君と映った先思う 今退屈な日を過ごすよ
最後に言いたかった事言えずに後悔してる

また会える日があるならばその時は必ず言うから
会いたいと願えばいつかまた退屈は消えるよ





 
 
 
お名前
ザ・ネイムレスさん
投稿日
2008/01/11(Fri)06:20
投稿回数
0回
記事No
No.184

星の涙

星の涙

作詞:ザ・ネイムレス

星の涙 こぼれ落ちた 君がきっと今 泣いてる
寂しがりの 心の中 感じ取ってる センサー

 未来のキックボード 夜空を蹴とばし
 君が待つ部屋の窓まですぐに 飛んで行くよ

  天使の羽付きのスクーター 二人乗りで
  星空からこの街 見下ろして眺めてみようよ


星の涙 止まったかな 君が笑顔に なってる
サテライトに ハートマークと 二人の名前 落書き

 天の川のほとりで 光る花摘もう
 親には内緒で来たけど何も 悪くないよ

  オーロラのドレス 君にプレゼントするよ
  クレセントのベンチに 腰掛けてそっとキスしよう


  天使の気分で フワフワとサーフィンする
  この宇宙で一番 幸せな二人だよね

  手をギュッとつないだら 離さない僕のものさ
  光のスピード超えて 君の星座を見に行こうよ





 
 
 
お名前
鶏ドリアさん
投稿日
2008/01/11(Fri)06:20
投稿回数
0回
記事No
No.185

グラスの空

グラスの空

作詞:鶏ドリア

◆グラスの空
Lyrics written by AKIHIRO
Music written by KOUICHI

ひたすら見ていた空は グラスように脆く儚い
いつか破片が僕へと 襲いかかってきそうで

心配性も過ぎりゃ杞憂 何も得しない するのは損だけさ
うわのそらで見つめた世界の果てに ああ 何が待ち受けているか

陽が落ちていく頃の朱さは僕みたいで
行く末を暗示した 気がしてる
僕は 今 このままでも 生きていけるのかな
思量深いこの心

流れゆく雲を日々に 例えては呆れてグダグダに
何もかもがつまらない そんな僕は贅沢

欲しがり性も過ぎりゃ浪費 ゴミ箱が無駄に 増えていくだけさ
意味すらなく見惚れた世界の裏に ああ 何を望んでいるのか

星が煌く頃の深さは誰かみたい
目線の向こう側の その先に
あの人は いるのかな そこにいて欲しいな
胸が躍るこの未来

(間奏)

夜が明けていく頃の蒼さは僕みたいで
いつも気持ち揺れ動く TEENAGER
僕は 今 このままでも 生きていたいんだよ
無理なのは分かるけれど

あのステンドグラスに描かれていた空は
希望に満ち溢れ 輝いてた
僕は 今 大人へと 進むべき道へと
ただ駆け上がっていった